風と光をあびてMY-WAY
感動的なサイクルライフスタイルを。



「四国ディスカバリーライド2013」徳島へ

一般社団法人コグウェイ

2013年10月6日~16日まで、一般社団法人コグウェイが主催して開催されている「四国ディスカバリーライド2013」は、10月8日、高松市を出発し、徳島市に入った。

徳島であたたかなおもてなしを受ける。

メンバーは元気で、徳島では徳島ラーメンの三八ラーメン、徳島バーガー、やきとりの接待があり、あたたかなおもてなしを受けていた。

◎今後の予定
10月09日=徳島市(徳島県)→阿波池田市(徳島県)
10月10日=阿波池田市(徳島県)で自由行動
10月11日=阿波池田市(徳島県)→高知市(高知県)
10月12日=高知市(高知県)→中土佐市(高知県)
10月13日=中土佐市(高知県)→四万十町(高知県)
10月14日=四万十町(高知県)→四万十市(高知県)
10月15日=四万十市(高知県)→内子町(愛媛県)
10月16日=内子町(愛媛県)→松山市(愛媛県)


「サイクルツアー」と「サイクルフェスタ」を開催

大阪サイクルイベント-OSAKA CYCLE TOUR-

大阪サイクルイベント実行委員会の主催で、2012年(平成24年)3月18日、インデックス大阪(大阪市住之江区南港北)で開催される。

魅力あるプログラムが勢揃い

このイベントは、タイムを競うレースではなく「咲洲(さきしま)、夢洲(ゆめしま)、舞洲(まいしま)」を巡る往復約30kmのコースを国内最大規模となる約5000名規模のサイクリストが、海辺、緑地、橋、海底トンネルなどのスポットを楽しみながら颯爽と走行する「サイクルツアーイベント」と、自転車をテーマに、サイクリストだけでなく、子供たちやファミリー等多くの人々が参加できる「サイクルフェスタ」で構成されている。

ツアーイベントは、通常では走行できないエリアを走れるため多くのノミネートがあった。またツアーフェスタでは、自転車解体ショー、トークショー、自転車や最新グッズが当たる大抽選会などが行われる。


今年もツイードのファッションに身を包んで走行

第2回ツイードラン大阪

「ツイードラン」または「ツイードライド」は、英国で始まったバイクを楽しむ生活技術(ライフテクノロジー)。その名の通りイギリスの伝統的なファッションであるツイードジャケットなどを着てバイクを楽しむことになる。ロンドンから始まり、ニューヨーク、バリへと波及。そして日本では大阪で行われた。2012年(平成24年)3月10日。大阪に集まった116人は、ツイードジャケットやハンチングに身を包んだ紳士や淑女たちの走りは爽快だった。

バイクの楽しみ方が多様で自由に。

この催し「ツイードラン大阪」は今年で2回目を迎える。第1回目の昨年は50人での開催だったが、今年は116人へと増加。街乗りからマニアまで、バイクをおしゃれに乗りこなしたいという仲間が集まった。全員が「そろいの付けひげ」を付けての走行。大阪の街を注目されながら走り通した。
◎詳しくは「梅田経済新聞」で。

情報・写真提供=梅田経済新聞


女性たちも「ひげ」を付けて走行した。

「ホノルルセンチュリーライド2011」はチームJALで

株式会社ジャルパック

株式会社ジャルパック(東京都品川区=大西誠 代表取締役社長)は、2011年(平成23年)9月25日に開催されるハワイ最大のサイクリングイベント「ホノルルセンチュリーライド2011」への参加者に向けて、事前クリニックやセミナーなどを盛り込んだスペシャル商品、JALパックスペシャル「ホノルルセンチュリーライド2011」の発売を始めた。

安心と信頼のパックとして評価が高い

このパック商品の特長は、「Team JALパック」が、出発前から全面的にサポートしてくれることにあるので、初心者には安心でリピーターからは信頼されている。具体的なサポート体制は、①初めての参加でも心強い事前クリニックが開催される。②「Team JALパック」による大会直前のアドバイスが受けられる。③オリジナル追加プランとして、30kmを白戸太朗さんと共にグループライドを行う「モーニング・ライド」が開催される。④当日、スタート地点奥に「Team JALパック」の集合場所が確保されている。⑤終了後に「Team JALパック」サポート隊やスタッフとの交流パーティーが開催される。また、オリジナル追加プランとして、大会後も走りたい方に「アフターライド・サイクリング」も企画されるという。

海風と太陽の光を浴びて走る「ホノルルセンチュリーライド」を満喫できるプラント言える。

◎ツアー日程
出発日①=2011年9月21日(水)発: 7日間
出発日②=2011年9月22日(木)発: 6・7日間
出発日③=2011年9月23日(金)発: 5・6・7日間
出発日④=2011年9月24日(土)発: 5・6日間
出発地=千歳、東京(成田・羽田)、名古屋、大阪、福岡、

◎「ホノルルセンチュリーライド2011」紹介ウェブサイト
URL: http://www.jal.co.jp/intltour/centuryride/

◎このツアーの特長
◇出発前=初めての参加でも心強い事前クリニック開催
スポーツナビゲーターの白戸太朗さんによる、自転車の大会に初めて参加する方の為の事前クリニックに無料でご参加できる。但し、東京のみ開催で先着50名。また、実際に皇居の周りを走ってみたり、グループ走行、ブレーキ、ペダルの踏み方、目線や体の使い方などを乗りながらレクチャーする実技編も開催。但し、要追加代金有り。東京のみ開催で20名。

◇到着後~大会前=「Team JALパック」による大会直前アドバイスなど。
ツアーのご案内の後、白戸さんによる「センチュリーライド直前アドバイス」を開催。ストレッチや大会アドバイス、準備品などをガイダンス。また、毎年好評の「プラクティスライド(試走会)」を開催するのもありがたい。約30kmを白戸太朗さんと共にグループライドを行う「モーニング・ライド」や、「Team JALパック」サポート隊が日本語でコース説明をする下見バスなど、大会前のベストコンディションをサポートする様々な追加プランが用意されている。(要追加代金)

◇大会中~大会後=大会当日のバックアップ。
スタート地点奥に「Team JALパック」の集合場所を確保している。また、フィニッシュ地点では「Team JALパック」ライダースステーションを設置し、冷たい飲物やフルーツスライス、アイスキャンディ、大好評のカレーライスが用意されている。また、競技中も「Team JALパック」のスタッフが伴走。万が一コース中のパンクなどのトラブルに対応する。




今年も海と青空に抱かれて走破する

ホノルル・センチュリーライド2010

ホノルル・センチュリーライド (Honolulu Century Ride)。1981年より毎年、最終日曜日に開催されているサイクルイベント。主催はHAWAII BICYCLING LEAGUE(HBL) 。いくつかのコースがあるが最長で100マイルを走るため「センチュリー」の名が付けられている。

マイライフのドラマとして多くの人が参加

このサイクルイベントに参加してた多くの人は「海と大空に抱きかかえられて走る感じです」という。ホノルル市内からダイヤモンドヘット経由の反時計回りで折り返し点まで走る。レース後に挙式をあげるカップルもいれば、還暦の記念として走る人もいる。多くの人々がマイライフのドラマとして参加してくる。

トップツアー株式会社(東京都目黒区=石川邦大 代表取締役社長)は、「ホノルルセンチュリーライド2010ツアー」の発売を開始している。サイクルファンの増加に伴い順調な申し込み状態。今年のトップツアーでは、今中大介さん、絹代さん、鶴見辰吾さんと走る企画があること。トップツアーのオフィシャルアドバイザーである今中大介さん、数々のサイクルイベントのMCとして人気の絹代さん、そして俳優の鶴見辰吾さんが特別ゲストとしてツアー参加の方々と共に最高のロケーションを駆け抜けるので感動もひとしお。

実はトップツアーは、サイクルスポーツのツアーの取り扱いが多く実績がある。この経験を生かして細かいサービスとサポート体制を取っているので安心して参加できるという。時、折しもツール・ド・フランスがオランダからスタートした時だけに、申し込みも増えると思われる。

ページ移動