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セバスチャン・ドゥクロー監督の喜び

ツール・ド・ランカウイ=第8ステージ

ハリフ・サレー=トレンガヌプロアジアがステージ2位に入ったことで、地元では大歓声が起きた。

地元の応援に応えて2位を獲得

トレンガヌプロアジアのセバスチャン・ドゥクロー監督は、「ベストはステージ優勝だったけど、地元で表彰台に上がれたことは、とてもうれしい。興奮している。優勝はとても難しいが、明日、明後日とチームの地元で全力を尽くすむとコメントした」。


あふれるほどの笑顔でコメントするセバスチャン・ドゥクロー監督。

◎リポートと写真は、飯島美和(Miwa IIJIMA)=チームヨーロッパカー広報アシスタント、日報サイクル欧州総局長。